カンボジア・シェムリアップ旅行

アンコールワット旅行記
広告

MKTYさんの旅行記

テーマ:

旅行記タイトル:カンボジア・シェムリアップ旅行

旅行期間:2004/02/〜2004/03/

旅行記の内容:私にとって二度目の友達との2人旅。
当初はタイやインドを考えていたのですが、なぜかカンボジアに行くことに。


でもそれは間違いではなかった!!!
カンボジアに行く目的はもちろんアンコールワット。

すばらしい彫刻、建築物に目を奪われながらも、もっと歴史を勉強してから行ったらもっともっとおもしろかっただろうに・・・と反省。

でも、アンコールワット、バイヨン、タプローム・・どれもすばらしい遺跡ばかりで、一日中見ていても飽きないくらいでした。

歴史はわからないものの、アンコールワットで朝日をみたり、夕日を見たり・・・気球の上から眺めたり、感動的な風景に出会うこともできました。

そして人々とのふれあい。
ある遺跡では小学生が遊んでいたので、ガイドブック片手に現地語で話しかけ、一緒に会話を楽しんだことが印象に残っています。

遺跡観光の合間には、トゥクトゥクで地雷博物館に行ったり、自転車を借りてマーケットに買い物に行ったりしました。
信号がほとんどない街なので自転車行動には最初戸惑いましたが、楽しい旅をすることができました。

写真:私にとって二度目の友達との2人旅。
当初はタイやインドを考えていたのですが、なぜかカンボジアに行くことに。


でもそれは間違いではなかった!!!
カンボジアに行く目的はもちろんアンコールワット。

すばらしい彫刻、建築物に目を奪われながらも、もっと歴史を勉強してから行ったらもっともっとおもしろかっただろうに・・・と反省。

でも、アンコールワット、バイヨン、タプローム・・どれもすばらしい遺跡ばかりで、一日中見ていても飽きないくらいでした。

歴史はわからないものの、アンコールワットで朝日をみたり、夕日を見たり・・・気球の上から眺めたり、感動的な風景に出会うこともできました。

そして人々とのふれあい。
ある遺跡では小学生が遊んでいたので、ガイドブック片手に現地語で話しかけ、一緒に会話を楽しんだことが印象に残っています。

遺跡観光の合間には、トゥクトゥクで地雷博物館に行ったり、自転車を借りてマーケットに買い物に行ったりしました。
信号がほとんどない街なので自転車行動には最初戸惑いましたが、楽しい旅をすることができました。

バイヨン入り口。
南大門。

大きな顔がいっぱい!!

壁面には一面に細かい彫刻が施されている。

クメールの微笑み。
バイヨンの「顔」の中で最も美しいと言われている。

プノンバケンから見たサンセット。
登るのに一苦労だった。

アンコールワットのサンライズ。
日が昇る直前に、セミがいっせいに鳴きだしたのが不思議だった。

アンコールワット。
中に入るまでの道は結構長いが、景色がいいので歩いてて楽しかった。

アンコールワット内の階段は、どこも急なので体力がいる。

タプローム。
木が遺跡を食い尽くしてる感じ。
自然の力を感じる事が出来る。

気球。
アンコールワットを一望できて気持ちいい。

トレンサップ湖の水上集落。
学校や病院まで湖に浮かんでいて驚いた。

トゥクトゥク。
これに乗って地雷博物館に行った。
結構速くて気持ちいが、道が舗装されていないところは砂埃がきつい。

地雷博物館には地雷や不発弾が展示してある。

オールドマーケット。
お土産に服、置物、CDなどを購入。

カンボジア料理。

トレンサップ湖にいた女の子。

遺跡にで遊んでいた小学生。
現地語を教えてくれた。

Web Services by 4travel.jp

メニュー

アンコールワット旅行記トップ

旅行記のメニュー

カンボジアの旅(1)・・「天上の楽園」を目指したアンコールワット遺跡を訪ねてスコータイ・アユタヤ6月タイ旅行[アユタヤ編]カンボジアのアンコールワット寺院☆・・憧れの絶景・・☆ POSTCARD 秀作展へようこそシェムリアップ市内地雷のそばでシェムリアップ&ホーチミン4泊6日【2】バックパッカーな旅 カンボジア―チャリでシェムリアップを小旅行すればバックパッカーな旅 カンボジア?―チャリでシェムリアップを小旅行すれば?バックパッカーな旅 カンボジア?―誰もいなかった?アンコールワットの穴場。バックパッカーな旅 カンボジア?―アンコールワット』に立つ バックパッカーな旅 カンボジア?―アンコールワット』に立つカンボジア・シェムリアップ旅行真臘風土記もどき(カンボジア王国を訪ねて)友達と行くアンコールワット・・・雨季後期編カンボジアカンボジア訪問記5 「プレアンコールの遺跡」アンコールボレイへカンボジア訪問記1 「巨木の根付く遺跡」タ・プロームカンボジア訪問記1 「密林の祇園精舎」アンコール・ワットカンボジア クメール文化に魅せられて♪@ラッフルズ(2006年2月)○バンコクから陸路でアンコールワットまでの井上カツオ○○インド周遊の井上カツオ 前編 ?カルカッタからアーマダーバードまで?○【☆タイランドのきらきら星☆】 ?国籍の違う二人がタイを行く!?ホーチミン・ハノイとアンコールワット7日間その2アンコール遺跡群かけめぐり ?ベトナムからカンボジア/アンコールワット(2)へ(20)カンボジア旅行アニョン?韓国人ツアーに飛び入り参加!ついに来ました 豪華絢爛、エメラルド寺院tuktuk2人旅<3>(アンコールワット初日の出)tuktuk2人旅<2>(クバルスピアン/ベンメリア)アンコールワット国境にひっそりと佇む 幻の大遺跡人生初めて日本の外へ。ジョグジャ・・・?(ボロブドゥール)タイ旅行の思い出カンボジア訪問記8 「シェムリアップからアンコール」ミャンマー・・・?(バガン 大地を埋め尽くす仏塔)アジア・バックパッカーの旅【4】 世界三大仏教遺跡のひとつ、ミャンマーのバガンラオス・・・?(ルアンパバン 市内散策)二つ目の世界遺産ワット・プーへまったりルアンプラバンカンボジアの旅(2)・・「王国の救済」を目指したアンコールトム遺跡を訪ねて05. アンコール遺跡群も最後。Ta Kev、East Mebon、Ta Som、そしてAngkor Wat(再)03. 遺跡群見物の合間に、Siem Riapの町と地雷博物館02. アンコール遺跡群。次は、Roluos、Ta Prohm。アンコールワットアンコールワットカンボジア旅行記アンコールワット&シェリムアップ

関連項目のメニュー

アンコールワットアンコールワットの歴史アンコールワットの伽藍アンコールワットの観光アンコールワットの関連

リンク

アンコールワット関連のリンク集

アンコールワット旅行記のホテル検索できる海外ホテル検索