kagataroさんの旅行記
テーマ:
旅行記タイトル:tuktuk2人旅<2>(クバルスピアン/ベンメリア)
旅行期間:2006/12/29〜2007/01/04

旅行記の内容:2006/12/31 (クバルスピアン/ベンメリア)
シェムリアプ初日は、現地発着ツアー。
2日以降はフリーで回る予定をしていたため、状況把握も兼ね予約。
フリーで回るのは困難な、クバルスピアン&ベンメリア(JHC)のコースに参加した時のものです。
写真:2006/12/31 (クバルスピアン/ベンメリア)
シェムリアプ初日は、現地発着ツアー。
2日以降はフリーで回る予定をしていたため、状況把握も兼ね予約。
フリーで回るのは困難な、クバルスピアン&ベンメリア(JHC)のコースに参加した時のものです。
駐車場から平坦な道をあるくと・・・『聞きしに勝るベンメリア』 存在感あります・・・初ショットは南門。
南門を右に避けて中に入っていきます。

境内の中。
我々が歩いて(いや、登って?)きた道をパチリ。
気分は探検家か冒険家、興奮状態でした。

足場の安定したところで一休み。
やっと、上下左右を見渡す余裕がでてきました。

お勧めナーガから、西に5?6メートル(?)離れたところにある陽の目を見ないナーガです。
お気に入りの1枚。

某ガイドブックに掲載されている、保存状態の良いナーガ。
間近に見ることができます。
一番印象に残ったのは、牙の美しさ。

東テラスから中央祠堂を望むナーガ・・・(ナーガは某情報誌掲載のもの)東門は、くぐらず外をまわって南門に戻りました。

乳海攪拌?足元に転がっていました。
びっくり。

クバルスピアンへ向かう道。
一言で言うと登山です。
全て急勾配というわけではありませんが、こんなところもあります・・・

歩くこと45分。
初めて目にした彫刻。
ヴィシュヌ神とリンガ群。

遺跡とあわせて風景写真も取れる場所がたくさんあります。
当たり前ですが、立ち入り禁止区域には入らないように・・・

盗掘された部分にレプリカをはめているそうです。
(違う色の部分)

手のひらサイズのガネーシャ。
日本で催された大アンコールワット展で惹かれましたが、現地では、それほど遭遇しませんでした。
*ガネーシャ=シヴァとパールヴァティーの間に生まれた子供。

滝に打たれている子供。
記念撮影スポットとなっています。

クバルスピアンまでの道。
途中から悪路が続きます。
シェムリアプから車で2時間の道のり。

登山道(?)入り口にある看板。
チケット確認もこのあたりで行われます。

ツアーについていたお弁当。
衛生面からかシェムリアプで調理し運んできたお弁当。
長粒種の赤飯や焼き魚など日本食を意識した内容。

クバルスピアンからベンメリアの移動中に車から撮影。

駐車場からベンメリアを望む・・・見えませんが、10分ほど歩くとベンメリアです。

植物が遺跡を侵食している様子がわかります。

振り向くと、放置されたナーガがあったりします。

クバルスピアン入り口にある休憩所。
ここで昼食となりました。

メニュー
旅行記のメニュー
|カンボジアの旅(1)・・「天上の楽園」を目指したアンコールワット遺跡を訪ねて|スコータイ・アユタヤ6月タイ旅行[アユタヤ編]|カンボジアのアンコールワット寺院|☆・・憧れの絶景・・☆ POSTCARD 秀作展へようこそ|シェムリアップ市内|地雷のそばで|シェムリアップ&ホーチミン4泊6日【2】|バックパッカーな旅 カンボジア―チャリでシェムリアップを小旅行すれば|バックパッカーな旅 カンボジア?―チャリでシェムリアップを小旅行すれば?|バックパッカーな旅 カンボジア?―誰もいなかった?アンコールワットの穴場。|バックパッカーな旅 カンボジア?―アンコールワット』に立つ |バックパッカーな旅 カンボジア?―アンコールワット』に立つ|カンボジア・シェムリアップ旅行|真臘風土記もどき(カンボジア王国を訪ねて)|友達と行くアンコールワット・・・雨季後期編|カンボジア|カンボジア訪問記5 「プレアンコールの遺跡」アンコールボレイへ|カンボジア訪問記1 「巨木の根付く遺跡」タ・プローム|カンボジア訪問記1 「密林の祇園精舎」アンコール・ワット|カンボジア クメール文化に魅せられて♪@ラッフルズ(2006年2月)|○バンコクから陸路でアンコールワットまでの井上カツオ○|○インド周遊の井上カツオ 前編 ?カルカッタからアーマダーバードまで?○|【☆タイランドのきらきら星☆】 ?国籍の違う二人がタイを行く!?|ホーチミン・ハノイとアンコールワット7日間その2|アンコール遺跡群かけめぐり ?|ベトナムからカンボジア/アンコールワット(2)へ|(20)カンボジア旅行|アニョン?韓国人ツアーに飛び入り参加!|ついに来ました 豪華絢爛、エメラルド寺院|tuktuk2人旅<3>(アンコールワット初日の出)|tuktuk2人旅<2>(クバルスピアン/ベンメリア)|アンコールワット|国境にひっそりと佇む 幻の大遺跡|人生初めて日本の外へ。|ジョグジャ・・・?(ボロブドゥール)|タイ旅行の思い出|カンボジア訪問記8 「シェムリアップからアンコール」|ミャンマー・・・?(バガン 大地を埋め尽くす仏塔)|アジア・バックパッカーの旅【4】 世界三大仏教遺跡のひとつ、ミャンマーのバガン|ラオス・・・?(ルアンパバン 市内散策)|二つ目の世界遺産ワット・プーへ|まったりルアンプラバン|カンボジアの旅(2)・・「王国の救済」を目指したアンコールトム遺跡を訪ねて|05. アンコール遺跡群も最後。Ta Kev、East Mebon、Ta Som、そしてAngkor Wat(再)|03. 遺跡群見物の合間に、Siem Riapの町と地雷博物館|02. アンコール遺跡群。次は、Roluos、Ta Prohm。|アンコールワット|アンコールワット|カンボジア旅行記|アンコールワット&シェリムアップ
関連項目のメニュー
|アンコールワット|アンコールワットの歴史|アンコールワットの伽藍|アンコールワットの観光|アンコールワットの関連
リンク
アンコールワット旅行記のホテル検索できる海外ホテル検索