がまだす@熊本さんの旅行記
テーマ:世界遺産・遺跡・秘境
旅行記タイトル:バックパッカーな旅 カンボジア?―アンコールワット』に立つ
旅行期間:2005/07/05〜2005/09/27

旅行記の内容: バイヨンはアンコール・トムの中心部にある。
その周辺景色は緑濃くて何百年も林立しているような樹木も多い。
アンコールワットと違うのは、周壁を持たないことだ。
それだけに特別な寺院であるらしい。
12世紀後半から13世紀にかけて、ジャヤヴァルマン七世からジャヤヴァルマン八世にまで三人の王のによって建設されたという。
バイタク運転手のシャンの案内で、アンコール・トムのバイヨンを中心にその周辺を見て歩くことにした。
写真: バイヨンはアンコール・トムの中心部にある。
その周辺景色は緑濃くて何百年も林立しているような樹木も多い。
アンコールワットと違うのは、周壁を持たないことだ。
それだけに特別な寺院であるらしい。
12世紀後半から13世紀にかけて、ジャヤヴァルマン七世からジャヤヴァルマン八世にまで三人の王のによって建設されたという。
バイタク運転手のシャンの案内で、アンコール・トムのバイヨンを中心にその周辺を見て歩くことにした。
バイヨンの南側。
この付近にインフォーメーションがあって、日本の研究機関やNGO団体が活躍した書物がある。
書物はかなりお役所的な書き方なので、見ても退屈。

バイヨンの正面口。
この方向からの写真集も多いので、説明はパスします。

アンコールワット周辺の多くは、深い森の中のような場所にある。
緑に囲まれた源泉は「森の木々」にあるらしい。

バイクで通り抜ける姿を、よく見かけた。
九塞溝みたいにガソリンを使わないバスは、いかがでしょうか。
管理運営している、〇〇大臣様。

バイクで通り抜ける姿を、よく見かけた。
九塞溝みたいにガソリンを使わないバスは、いかがでしょうか。
管理運営している、〇〇大臣様。

バイヨンを北側から見ると、こうなっていました。
緑の絨毯が目に鮮やかです。

季節は8月。
雨期真っ只中です。
が、雨あがりのアンコールワット・トムは趣があります。

季節は8月。
雨期真っ只中です。
が、雨あがりのアンコールワット・トムは趣があります。

季節は8月。
雨期真っ只中です。
が、雨あがりのアンコールワット・トムは趣があります。

東側から見たバイヨンです。

巨木が多く、その根張りも凄い。
そして緑の深さも圧倒的です。
こんな中にいるだけで心静まり癒される気配が、どこそこにあります。

巨木が多く、その根張りも凄い。
そして緑の深さも圧倒的です。
こんな中にいるだけで心静まり癒される気配が、どこそこにあります。

修復されていない石造群。
アンコールトム内にも数えたらきりが無いくらいの石造が残っています。
その石には必ず番号が譜ってあります。

修復されていない石造群。
アンコールトム内にも数えたらきりが無いくらいの石造が残っています。
その石には必ず番号が譜ってあります。

修復中の巨大遺跡。
名前が分かりません。
お分かりの方は、是非お教えください。
お待ちしています。

修復中の巨大遺跡。
名前が分かりません。
お分かりの方は、是非お教えください。
お待ちしています。

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